インプラント用ハンドピース
| ISO E-タイプ |
| SGMシリーズ/SGMS-ER20i/SGQ-ER20hは、インプラント手術に要求される精度・安全性に応えるだけでなく、優れた耐久性と操作性を実現したモデルです。 エルゴグリップがやさしく手になじみ、超ミニサイズのヘッドにより、口腔内の視野の確保がよりスムーズになります。 |
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ダブル注水方式
バー内部と外部の2方向からの注水により、切削部を確実に冷却します。
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超ミニヘッド (自社製SGQ型との比較)
インプラント埋入術では通常の歯科治療と異なり長いドリルやタップが使用される為、ヘッドの大きいコントラでは口腔内での操作性の点で煩わしい点が多くあります。この煩わしさを最小限にするための超ミニヘッドが開発されました。口腔内での視野が従来品に比べて格段に広がり、より術に集中できるようになります。
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2種類のストッパー(SGMS-ER20i)
着脱可能な調整幅8mmと12mmのストッパー付き。あらかじめ必要な深さにセットしておくことで、術者のストレスを軽減するだけでなく、手術の正確性・安全性を高めます。 |
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オートクレーブ可能
オートクレーブ可能のマークが入ったナカニシのハンドピースは、繰り返し135℃までのオートクレーブ滅菌が可能です。
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熱水消毒可能
効果的な感染対策として、オートクレーブの前にハンドピースを熱水洗浄することをお勧めします。熱水洗浄可能のマークが入ったナカニシのハンドピースは、熱水洗浄器を使って洗浄することが可能です。
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